岩田産業が取り組む、留学生インターンシップも今年で4年目を迎えました。
今回は、ウクライナをはじめとする東欧4か国から15名の留学生を受け入れ、日本での就業体験に加え、社員と一緒にフードフェアへの出展に挑戦しました。
ブースの企画や料理の試作、接客までをともに行い、異なる文化や食を通じた交流を深めました。また、かつてのインターン生で現在は岩田産業の社員として活躍するソーニャが、今度は後輩たちを支える立場に。さらに、九州産ビーツを使用したウクライナの伝統料理「ボルシチ」の開発にも取り組みました。
「支援する」から「共に働き、共に成長する」へ。4年間の交流から生まれた変化や、食を通じて国境を越えてつながる取り組みを、ぜひご覧ください。
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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000032.000167611.html
